【平成26年2月23日(日)】食べるを考えるつどいを開催します。2014年1月28日
~終了しました~
イベントのお知らせです。
今回で7回目とのなる「食べるを考えるつどい」を開催します。
■開催日時 平成26年2月23日(日) 9時45分~12時00分 (開場・受付 9時15分~)
※ 参加申し込みは不要です。
■開催場所
てんびんの里文化学習センター
■内容
9時15分~ 9時45分 開場・受付
9時45分~10時00分 開会行事
10時00分~11時10分
第1 部 講演 ~直売所によって地域がどうかわったか~
講演:「地産地消の拠点“直売所”と地域活性化」
直売所甲子園2013 優秀賞
おおむら夢ファーム シュシュ 代表取締役 山口 成美 氏
リンク:おおむら夢ファームシュシュ
11時10分~11時50分
第2 部 事例報告 ~これからの地場農産物に求められるもの~
事例報告[1]:生産者と消費者をつなぐ農協のとりくみ
「安全安心な食材の生産振興および供給体制 」
グリーン近江農業協同組合 特産振興課 TAC (野菜ソムリエ) 姫野 昭祐氏
リンク:ヒメノ情報(事例報告者姫野さんの発信する最新情報はコチラ)
事例報告[2]:消費者から信頼される直売所
「足りないモノは、地域でつくろう!東近江市産100%へのこだわり」
直売所甲子園2013 優秀賞 あいとう直売館
地産地消の仕事人 東近江市地産地消推進協議会委員
あいとうマーガレットステーション 館長 藤関 明雄 氏
11時50分~12時00分 閉会行事・お楽しみ抽選会
そのほか
■ 販売・展示コーナーを設置します。
■ 直売所の商品詰め合わせが当たるおたのしみ抽選会を実施します。
■主催者 東近江市 東近江市地産地消推進協議会
食べるを考えるつどいの目的
新鮮で安全・安心な地場農産物を地元で消費する地産地消について啓発する東近江市の農産物やその加工品を広報し、地場農産物の消費拡大と地域農業の活性化を図る
生産者と消費者の交流の機会とする
安全で安心な滋賀の食品の普及を考える


